古巣3

この記事は1分で読めます

最終日。
眠すぎて12時チェックアウト。

一人目。
地方都市からの電車待ちでぶらぶらしてた子。
電車の時間まで都会の服が見たいそうで、ライン打診。
ノーグダで快諾^ ^
超テンションアップ!!

二人目。
笑いが取れるものの、これまた地方都市へのバス待ちのご様子でカフェ打診するものの、お断り。
警戒心を露骨に感じる。
距離はオーケー、格好はスーツっぽいのが怪しい?
要検証。

三人目。
レストラン街の看板見ながらゆっくり歩いてた子。
ナンパ慣れしていないせいか、めっちゃ怪しまれたため、
素直にお姉さんに興味があって声かけしたことを伝える。

昼休み中の妹との待ち時間の間と銘打ってカフェへ。
結局妹なかなか来ず、1時間以上楽しく会話。
肌も綺麗で春らしい格好だったが、めっちゃ年上だったことに驚き。

これまた地方都市から来てたらしく今日帰るらしい。
この確率は偶然とは思えないレベル。
スピリチュアルだけど今日の僕は何かを持っていた。

カフェでの会話中。
僕はお姉さんの顔をじっと直視する。
お姉さんは僕に目を向けない。

どうしてか聞けばよかったのは反省点。

セルフイメージが下がっているから?は僕の推察。
僕のアプローチは美人であることを伝える声かけ。
年上の女性がライン教えてくれたりお茶付き合ってくれるのは僕の褒める系アプローチが刺さるからかもしれない。
褒める、認める、感情を共有する。
僕の強みがそこにあるとしたらブラッシュアップするにはどうするか?

もっと感情の共有が伝わりそうな相づちを試す。
もっとジェスチャーで自分も分かることを伝える。
もっと自分の似た経験を話して感情を共有する。

僕に価値を感じてくれたかはわからない。
でも女性の笑顔は僕を幸せにしてくれる。

お姉さんありがとう^ ^

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. 2018 04.09

    キャズム理論

  2. 2018 07.11

    自分史を書く

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

地蔵新八プロフィール

名古屋に住んでいる、普通のサラリーマン(30)。
特技はギャルものAV鑑賞と薄毛。

25歳まで童貞を勤め上げ、地元の友達に驚嘆される。

童貞を卒業すべく、ナンパを始め、2ヶ月目で性交。
初めてのエッチはナンパで会った歳上痴女とホテル入って5分で生挿入される、衝撃のデビュー。

その後も豆腐メンタルですぐ地蔵化するものの、各地でナンパに挑戦中。

詳しいプロフィールはコチラ