抱くのがマナー?

この記事は1分で読めます

合コンで、友達の紹介で、もしくはナンパで会った女性が自分と2人で会ってくれるとする。
女性が男性とデートするということは、内心、その彼女の心の中はどう思っているか。

それは、

この男なら抱かれてもいいかも。

と思っているのである。

少なくとも2人で会ってくれる時点でボーダーラインは超えている。
だからこそ、僕らは彼女らを最後までスマートにエスコートしてあげなければいけない。

女の子が抱かれてもいいという覚悟を持って会いに来てくれている中、
最後まで何もしないということは一番やってはいけないこと。

つまり、抱くのが男のマナー。
高級レストランの振る舞いや運転するときのマナーなんかより100倍大事。
そんなものができていなくても、これを実行するだけでモテる。

その日の女性の気分や僕らへの減点により、最後まで行けない可能性は確かにある。
でも、誘うことで、たとえ断られても女性は誘ってくれたことに喜ぶ。

僕の過去を振り返ると僕はとてもサイテーな男な振る舞いばかりしていた。
勇気を出して僕と会ってくれた女の子たちにとても失礼なことをしていた。

これは僕自身への戒め。
自分が傷つくのを恐れるのをやめない限り、僕は一生モテないまま。

それが分かっていながら、声もかけない、ラインもしない、新たな出会いも模索しない。
習慣が運命を変える。
こんな習慣では運命は変わらない。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. 2018 01.29

    お声かけ2

  2. 2018 02.02

    眠い

  3. 2018 04.25

    勉強9

  4. 2018 02.02

    サラリーマン

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

地蔵新八プロフィール

名古屋に住んでいる、普通のサラリーマン(30)。
特技はギャルものAV鑑賞と薄毛。

25歳まで童貞を勤め上げ、地元の友達に驚嘆される。

童貞を卒業すべく、ナンパを始め、2ヶ月目で性交。
初めてのエッチはナンパで会った歳上痴女とホテル入って5分で生挿入される、衝撃のデビュー。

その後も豆腐メンタルですぐ地蔵化するものの、各地でナンパに挑戦中。

詳しいプロフィールはコチラ